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思えば、初音ミクの体験版で試しに歌わせてみたのが、
一昨年の年末でした

その後、環境をそろえ、一度は調整してみたものの、
いまいちソフトの使い方がわからず一度断念(´・ω・`)

そして今日、突貫ではありますが、
やっと完成版を公開いたしました

ぬくもり (feat.初音ミク Ver.)


音の調整自体はそんなにかかってないのですが、
動画を編集するのに丸半日かかりました

そんなわけで、あまり参考にならないと思いますが、
自分へのメモの意味で、「何をやったか」を並べてみます



○音調整

 ・SONAR Home Studio 6 日本語版
 ・VOCALOID2 「初音ミク」
 ・Audacity

以前納得行かなかった時は、ミクとSONORを
「同期」させて調整したからとわかっていたので、
今回は別撮りしてAudacityで編集という手段を使いました
(歌唱データ入力自体は終わっていたので、音の調整だけです)

体験版でデータを作った時は、
楽曲側はMP3をそのまま使ったのですが、
今回はSONORでMIDIデータを調整してWAVEに落としました

ただ、元々はSC-88Proで音を作っていたので、
ソフトウェアシンセだと元の音は再現できないのですが、
そこはもうあきらめる感じで(´・ω・`)

で、主に音の調整はミク側でした
そのままだとくぐもった音なので、
もうちょっと抜ける感じに調整しつつ、曲と離れすぎない感じに

最後に結合し、全体をまとめるために軽くエフェクトをかけて完成


○動画撮影

 ・Dxtory
 ・Fraps
 ・DxRec2

BMSデータの再生動画を撮りたかったので、
いろいろ試してみました

まず試したのがDxtoryで、
以前これを使ってROの動画を撮ったことがあったので、
もし今回もいけそうならレジストするつもりでした

しかし、DxtoryがBMS再生ソフトに割り込みをかけようとすると、
ソフト側が落ちてしまい、結局使えませんでした(´・ω・`)

次に試したのがFrapsなのですが、
これは情報どおり軽かったものの、
30秒しか取れなかったので今回は却下

にしても、DxtoryにせよFrapsにせよ、
クレジットでしか購入できないのがちょっと困ります
あまりネットでクレジット番号はね・・・

最後に試したのがDxRec2
これはROの公式でカスタマイズ版が公開されているのですが、
今回試したのは体験版です

これだとクレジットは入るものの、
動画自体は綺麗に取れたので、今回はこれでいくことに


・・・長くなってきたので、動画編集はまた今度
そもそも、まだ「これ」というやり方を確立してないのもあるので・・・

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パーキッツの新アルバム「パラボラ」で、
全体では3番目、非ポップン収録を除けば1番に私が好きなのが、
「ピンク」という曲です

この曲、今までのパーキッツとは微妙に毛色が違う感じで
わかりやすく言えば「ベタベタな青春もの」というか・・・
要は、聞いた瞬間に「タ○チですか(´・ω・)?」と思ったくらいでして

(そろそろこの漫画も世代間ギャップが激しそうだ・・・
 某正蔵師匠が声優やってたって知ってます?
 あと、某双子お笑いコンビの元ネタでもある)

で、今日本屋でなんとなくゲーセン雑誌を立ち読みしていたら、
ポップン17の情報が軽く出ていて、
それの収録曲の一つがこの「ピンク」だと判明

17のテーマは「MOVIE」なので、
まさにこの曲は「青春もの映画の主題歌」だったわけでございます(`・ω・´)

ところで、このアルバム「パラボラ」は、
iTuneStoreでも買うことができるので、
曲ごとにバラで買うことができます

もちろん、CDを買ってもらった方がいいとは思いますが、
ポップンでしかパーキッツを知らない人には、
ちょっと馴染みづらい曲もあるので、無理にはお勧めできません

ということで今回は、「パラボラ」をバラ買いする人のために、
各曲を軽くカテゴリ分けしていきますので、
視聴して気に入った曲があればぜひ

最初は1曲ずついろいろ書いていたのですが、
長くなりすぎたのでばっさりカットΣ(・ω・ノ)ノ


<ポップン収録>
ACポップン収録、あるいはされる予定の曲

#2:つぼみ (ポップン15)
#11:3・2・1→Smile! (ポップン16)
#5:ピンク (ポップン17予定)


<準ポップン>
CSポップンに収録、あるいは収録されそうな曲

#13:アミュレット (CSポップン14)
#4:パラボラ
#9:人魚


<個人的おすすめ>
ポップンに入る曲ではないが、個人的に気に入っている曲

#8:小夜風


<素人にはおすすめできない曲>
ポップンのパーキッツのイメージとは違う、アルバムらしい曲

#3:セレスタイン
#6:フラスコの水
#7:ココロノママ
#10:ベルベット ポー


<バラ買いはお勧めしない曲>
これらを買うくらいならぜひCDを

#12:空耳とハリネズミ

 YouTubeに公式PVが丸ごとあります

#1:GRAND PREVIEW
#14:LINOTO

 それぞれアルバムのOP・ED的曲

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先ほどまで、夜の街・・・というか田舎ですが、
そこで自転車を走らせつつ、音楽をひたすら聴いていました
東京でまだ余裕があった頃はいつもやっていたはずなんですが・・・

どうやら私に必要なのは、
「夜」と「音楽」と「自転車」らしいです

まあ、それはさておき、こんな時に聴くのは、
だいたいお気に入りの曲ばかりだったりするわけですが、
その多くは音ゲーに絡んだものだったりします

ゲームの曲、というとちょっとあれかもしれませんが、
私の「作ったもの」や後半の人生に大きな影響を与えてきたのは、
音ゲーであるといっても過言ではありません

そこで、ポップンが10周年を迎えたことを記念して、
私とポップンのかかわりを、バージョンごとにまとめておこうかなと
・・・ポップン以外もちょっと出てきます



<ポップン1>

○代表的な曲
 ・I really want to hurt you~僕らは完璧さ(ポップス)
 ・Quick Master(J-テクノ)
 ・すれちがう二人(ボーナストラック)

「1」ではありながら、すでに十分レベルの高い曲が詰まっていたように思います
ビーマニ全盛期に登場し、私も最初はビーマニの延長線上で遊んでました
今では考えられませんが、このころは二人がかりで9個のボタンを叩いていました

「Quick Master」は最初からはまった曲ですが、
「I really~」は後から来た感じですかね
ネオアコがあって、ポップスに戻った的な


<ポップン2>

○代表的な曲

 ・(fly higher than) the stars(ネオアコ)
 ・お江戸花吹雪(エンカ)
 ・ROSE~恋人よ、薔薇色に染まれ(デジロック)

「2」にきて、一気に曲ジャンルが広がったというか、
明確に「ポップン」の路線が形作られたように思います

象徴的なのが「お江戸花吹雪」で、
そのセンスに一発で惚れた私は、ひたすら叩いてました
・・・もちろん、「おコンちゃん」が目的であったことも否定できないщ(゚Д゚щ)

そして1のポップスの路線の延長線上にあるネオアコで、
完全に「おしゃれ系ポップス」というか、「ギターポップス」にはまりました
「ROUND TABLE」にはまったのも元はここからですね

あとポップンの流れ的に外せないのが、
「タイマー」と「ユーリ」という二人のキャラで、
ある方面のおねーさま方が、このあたりからポップンに絡みだした感じですか


<ポップン3>

○代表的な曲
 ・水中家族のテーマ(ケルト/パーキッツ)
 ・なんか変だ!(パワーフォーク/新堂敦士)

正直、「3」にあまり思い出がないのですが、
やっぱり挙げておくべきは初めてパーキッツが登場したことですかね

「水中家族のテーマ」の方が好みだったというか、
「恋のシャレード」はベタベタすぎて恥ずかしかったという(*ノ∀ノ)
でも、この時点で「パーキッツ」という名前はあまり意識してませんでした

で、ポップン的に大きな動きが「新堂敦士」の登場ですか
最初はTVの素人企画で出たはずなのに、
ポップンに曲が入っていたことに驚いたものです

キャラともども、ある方面の(ryに人気を博したわけですが、
そのスタートラインがここで、ゴールが某つんくと組んだことかと
(そして、以後行方不明に・・・Σ(・ω・ノ)ノ)


<ポップン4>

○代表的な曲

 ・透明なマニキュア(ナイトアウト/Kiyommy+Seiya)
 ・恋は天然(コケティッシュ/ナチュラルベア)
 ・君を壊したい(パワーフォーク2/新堂敦士)
 ・Cry Out(ヴィジュアル2)
 ・HONEまでトゥナイト(ディスコガールズ)
 ・夢そうてい(オキナワ)
 ・Over The Rainbow(フレンドリー/パーキッツ)

システムが改変されたのが「4」であると同時に、
曲の面でも一気にレベルアップしたこともあり、
これ以上曲を絞り込めませんでした

まず取り上げるべきは「くまのきよみ+村井聖夜」のコンビですね
大人っぽい曲が「Kiyommy+Seiya」で、
かわいい系が「ナチュラルベア」名義で出ていました

正直、「透明なマニキュア」を初めて聴いた時は衝撃的でした
「こいつはやべぇ・・・(((((( ;゚Д゚)))))」的な感じで
この衝撃は後の「Pink Rose」へとつながっていくわけですが

新堂敦士の新曲も投入されましたが、
当時最高ランクの難易度だったのがパワーフォークシリーズで、
私はリズムをつかめずに早々にあきらめました(´・ω・`)

そして2DXでおなじみのgood-cool氏が2曲提供しています
前者はある(ryですが、後者は某「娘。」を意識したと思われます

あと、個人的に印象的だったのが「オキナワ」
「3」までにも民俗音楽系は含まれていましたが、
一番それっぽかったので記憶に残っています

最後に・・・なんといっても「Over The Rainbow」ですね
この曲で完全にパーキッツに惚れこみ、
メジャーファーストアルバムの「Liquid Melody」を手に入れました


というわけで第1回はここまで(`・ω・´)
夏休み中に終わるかな・・・?

[ 音楽::ポップン ] comments (2) trackback (0)
私の好きなアーティストの2大巨頭が、
「パーキッツ」と「ROUND TABLE」です

ポップン16も稼動開始したことですし、
今回はパーキッツのアルバムの中で、
ポップンに収録された曲だけ集めた「ぱきポプ全部入り!」をご紹介

2枚組みのアルバムですが、1枚目がアーケードポップン収録曲で、
2枚目がポップン関連のサントラに提供された、
アレンジVerメインになっています

1枚目の曲は全て実際にプレイできますし、
パーキッツの入門編としておすすめのアルバムです


<1枚目>

#1:水中家族のテーマ

ポップン3で初収録
ポップン9からロングVerが収録されていましたが、
ポップン16では消えたようです(´・ω・`)

別に何かのアニメのテーマ曲というわけではなく、
そういうイメージで作った曲、と聞いています
壮大なオケ風の曲調は、後の曲にも多く見られます


#2:恋のシャレード

同じくポップン3収録
パーキッツ名義のオリジナル曲が2曲入っているのは、
CS版を除けば3だけです

「ありがちな魔女っ子アニメ(死語?)のOP」って感じで、
本当にどこかで使われたわけではないのですが、
聞けばベタベタだな・・・と思えます


#3:Over the Rainbow

ポップン4収録
ポップン8にLIVEVer収録

パーキッツの曲の中で、私が一番好きな曲です
特にサビの歌詞が泣けます
あまりに刷り込まれすぎて、メロディラインだけで泣けるまでに

パーキッツの歌詞の世界に初めて引き込まれた曲でしたが、
それを意識するのはもうちょっと後のことでした

なお、この曲には「2002」がつくバージョンもあり、
それと区別するためにこちらは「無印」と呼ばれます
個人的には「無印」の方が好きです


#4:それから

CSポップン5収録
別なアルバムの収録曲をCS版に入れ、
それがAC版に入れられるという経緯

CS版経由の曲は、「ポップン」を意識して作られてないので、
曲はいいのですが、譜面が面白くないという弊害が(´・ω・`)
パーキッツの曲の「面白さ」は、その譜面のたたきがいにあるのです

で、この曲も歌詞が秀逸です
過去に別れたカップルの微妙な距離感とか時間の経過とか

出てくる女性がどことなく意地っ張りなのは、
パーキッツの歌詞に共通する要素で、
これがまた私のツボにはまるのです(`・ω・´)


#5:HAPPY MUSIC

ポップン7収録
私が初めて「パーキッツ」という名前を意識した曲で、
同じ時期に発売されたアルバムを買って、さらにはまったという

久々に恋に落ちた女性の甘酸っぱい思いを描いた歌で、
曲の構成もポップンで叩くことをかなり意識していて、
飽きることなく叩きまくった記憶があります


#6:お天気とチョコレート

CSポップン7収録
メジャー第1弾アルバムに収録されていた曲を、
CS版の新曲として投入されたものです

例によって譜面はいまいちですが、
曲としてはいい曲です
信号待ちでキスなんてのは、90年代ドラマによくありましたよね・・・


#7:うぐいす

CSポップン9収録
・・・ぶっちゃけ、なぜこの曲を選んだのか謎だった記憶が(´・ω・`)

ちょっと変わった「不思議系」の曲で、
ポップンで見せるパーキッツとはまた別の、
アルバムならではの曲だっただけに、これを入れてよかったのかなと

私は嫌いじゃないですが、
たぶん、パーキッツ初心者には好き嫌いが分かれると思います


#8:チェイス! チェイス! チェイス!

ポップン8収録
イントロからインパクトのあるアップテンポの曲で、
TVでもイントロ部分がジングルとして使われていたことも

珍しく男性視点から恋愛を描いた歌で、
微妙に届かない片思いのもどかしさを歌っています
ある種の応援歌でもあります

このシリーズ(?)はこれ以降たびたび出てきており、
新曲の「3・2・1→Smile!」もこの流れを汲んでいます
担当キャラが共通(主役か脇役かはともかく)なので、わかりやすいかと


#9:Filament Circus

ポップン9収録
ちょうどクリスマス時期に稼動開始したためか、
音の作りがちょっとそれを意識してます

タイトルの通り、サーカスを意識させる3拍子の曲ですが、
いろいろ歌詞に比喩が使われており、
冷静に歌詞を見るとまさに「ピエロ」なのかなと

・・・「ピエロ」と「クラウン」の違いはご存知ですか(´・ω・)?


#10:Ping×Pong×Dash

ポップン10収録
「チェイス! チェイス! チェイス!」の流れを汲む応援歌で、
ある意味パーキッツの代名詞的な曲かと

私的にパーキッツの曲の中でNo.2な曲ですが、
特に2番と大サビの間の転調している部分が好きで、
まさにお得意の「意地っ張り」な感じがよく出てます


#11:さよならサンクチュアリ

ポップン11収録
「水中家族のテーマ」の流れを汲んだ、
壮大なオケ的な曲ですね

ポップン11が「世界中を旅する」というテーマだったので、
こういった「航海」をテーマにした曲になったのかと

ある意味では「別れの歌」でもあります
「サンクチュアリ」=「聖域」=「自分を守ってくれる場所」
そこからの脱出を歌っているわけですし


#12:恋する東京

ポップン12いろは収録
パーキッツの曲の中では私的にNo.3

10あたりからの流れではあるのですが、
この12からポップンは数字よりもテーマを表に出してきており、
テーマが「和風」ということで、この曲も和風といえば和風です

でも、安易に和風の楽器でごまかしているのではなく、
きちっと曲調や歌詞で「和風」と感じさせるところに、
クオリティの高さを感じます

ちなみに、別なアルバムには、
歌詞を英語にアレンジしたバージョンが収録されており、
個人的にはこれがまたたまらなかったり


#13:メルト

ポップン13カーニバル収録
曲のテンポは速めなのに、歌詞がまったりという変わった曲
相変わらず歌詞が「意地っ張り」でたまらないです(*゚∀゚)=3

ポップンにおけるこの曲には「罠」が仕掛けてあり、
EXでこの曲をやってみると・・・?


<2枚目>

#1:Over the Rainbow 2002

元はポップンのヴォーカルベストとかいうアルバムに提供された曲
当時のポップンは歌ありとインストが半々くらいだったので、
こういったアルバムも発売されていました

ふんわりとしたアレンジが加えられていますが、
個人的にはオリジナルの力強い感じの方が泣けます
こっちも好きなんですけどね


#2:お天気とチョコレート -Rum Custard Mix-

これも元はヴォーカルベスト収録
打ち込み風のアレンジが加えられていて、
これはこれで完成度が高いです


#3:Invisible lover -Girl's Side-

実は・・・このアルバムを買うまで、
CS「ベストヒッツ」収録の「Invisible Lover」が、
パーキッツだと知りませんでしたΣ(・ω・ノ)ノ

パーキッツはわりと他の名義で歌を出す場合が多く、
「ふじのマナミ」はそのままですが、
有名なところでは「ブタパンチ」が片岡氏ですね

というわけで、たぶんプレイした記憶はあるものの、
印象が薄いままスルーしてしまっており、
ましてフルサイズオリジナルが通販特典とか・・・

たぶん、CS版は一通り特別版を買っているので、
探せばCDが出てくると思います
てか、この後捜索してきます(`・ω・´)

・・・CS版を買ってやってないのがバレバレですな
だって、でかいコントローラーでないと叩いた気がしないのに、
賃貸アパートであれを叩くわけにも・・・

で、原曲が思い出せないままアレンジ版だけ感想書くのはなんですが、
テクノポップ的にいじっていて、これはこれで面白いなと


#4:行進曲 「虹を越えて」 -curtain call-

おそらくはどこかに収録された曲ではなく、
このアルバムの「エンディング」として作られた曲かと

オケ風味で「Over the Rainbow」をアレンジしており、
メロディラインだけで私は泣けました(´;ω;`)
こういうアレンジのテクニックは一級品ですな・・・

more**
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昨年末に「初音ミク」の体験版をいじりまして、
そのパフォーマンスに驚き、久々に自作曲を書くテンションを取り戻したわけですが、
1月の始めに関連ソフトを注文したものの、届いたのは1月末でした(´・ω・`)

 ・SONAR Home Studio 6 日本語版
 ・VOCALOID2 「初音ミク」
 ・ローランド PC-50 (MIDIキーボード49鍵)


ソフトだけならたぶん1週間もかからなかったのですが、
MIDIキーボードを一緒に注文しまして、
こっちの取り寄せに時間がかかったようです

このキーボード、通販で選んで買ったため、
大きさが予想以上に大きくて・・・というのはさておき、
ともかくソフトをインストールしました

しかし、以前DTMをやっていたのはSC-88が現役の頃ですので、
DTMソフトの使い方も全然違ってまして、
MIDIの音を出すだけでも一苦労(´・ω・`)

それでも音が出て、ミクとの連携も成功したので、
早速ミクで歌詞を入力してみたわけですが、
やっぱり細かいところが不自然

例えば、音の切れ目がはっきりしすぎていたり、
声の抑揚が均一で気持ち悪かったり

この辺をいろいろ直していきたいわけですが、
しばらくはミクと格闘ですかね・・・

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