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・・・買った今なら断言できる
その速さ、ビッグバン(; д ) ゚ ゚ 土曜日にCPU・マザー・メモリ一式を買ってきました CPU:Core i7 920 29800円 マザー:ASUS P6T 29800円? メモリ:2GB×3 22800円 OS:Vista Home Premium 64bit 14800円 割引:-3000円・6%OFF 早速さくっと組みまして、OSを入れてみたのですが、 なんというか・・・ マイコンピュータを開くのが一瞬Σ(・ω・ノ)ノ これ、どれだけすごいことかというのは、 Vistaを少しでも触った方ならよくわかるはずです 全体にとにかくレスポンスが速くて、Vistaとは思えない ベンチマークでどれだけ増えたとかはあまり興味ないですが、 操作が軽いというのは作業効率に直結しますので、 これは買った価値があったかなと ただ、いくらアーキテクチャが変わったとはいえ、 Core2とこれだけレスポンスが違うのは何でだろうと、 漠然と考えていたのですが、ある作業中に気づきました メインPCでWebサーバのバックアップ(単なるXCOPY)をしているのですが、 この速度が圧倒的に違ったのです ただのコピーなのに比較にならないほど速い 確かにCPU周りのアーキテクチャは変わりましたが、 前からLANはGbでしたし、HDDも変えたわけではありません だとすれば変わったのは、「インターフェース」しか考えられません ・・・つまり、「QPI」がとにかく(・∀・)イイ!! この新しいインターフェースにより、 各デバイス間の接続が段違いに速くなり、 結果的にOSのレスポンスが良くなったのではないでしょうか 以前は焼くたびに固まっていたCD焼きも全く普通になりましたし、 デバイスの速度にインターフェースが追いついた感じですね だとすれば、今度出るミドルレンジ向けのCore i7は、 ぶっちゃけ買う価値がないのではないかと あれはQPI使ってないですので ただ・・・そのインターフェースの変化のせいかは不明ですが、 PCI接続のアナログチューナーがぶっ壊れました(´・ω・`) 仕方なく同じメーカーの外付け品を中古で買いましたが、 4000円くらいでしたし、録画もできるようになったので、 これはこれで怪我の功名ですか 最後に、迷っている方向けに一言 C2Q買うくらいならi7を買うんだщ(゚Д゚щ) |
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昨日、XPのDSPを買いに秋葉まで行ったのですが、
ついでにCore i7関係の相場を見たら、 先々週に比べてずいぶん落ちていることが判明 ざっと計算してみると・・・ C2Q 9550s:35000(予測値) ミドルクラスP45マザー:20000 2GB×2枚:6000円 =61000 Core i7 920:30000 GA-EX58-DS4:25000 1GB×3枚:13000 =68000 これだけだとまだ高く見えるのですが、 たいていの店がCore i7とマザーのセットで割引をするので、 実際は数千円の差になってしまうのですΣ(゚Д゚;≡;゚д゚) 特に、某T-Z○NEあたりは、いつもの「ロッキータイム」があるので、 ここからさらに6%引かれてしまうという恐ろしさ 実際はメモリを2GB×3に変えるので、 +10000くらいになるのですが、 逆に言えばその程度で最新の構成になるわけでして なので、思わず「大人のカード」を駆使して、 1セット買って帰ろうかと思ったのですが、 あまりに情報を集めていなかったので、いったん引き上げ なにしろ先々週の時点では、この価格より1万は高かったので、 やっぱりC2Qで引っ張るか・・・と思っていたので、 全く情報を集めてなかったのですね で、結果的には・・・引き上げて正解(´・ω・`) 調べてみると、GA-EX58-DS4はいろいろ問題があるというか、 安いのにはわけがある的な品だったのです でもまあ、Core i7が全般に安くなっているのは間違いないので、 もうCore i7に絞ろうと思っているのですが、 できればあまり高くないマザーにしたいのです おそらく、昨日出たらしいP6Tあたりが狙い目かとは思うのですが 昨日も例の時間に飛ぶように売れていたし・・・ まあ、今週末までにいろいろ情報収集を・・・ |
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今はRubyでシステムを書いているのですが、
Railsなんて使わない、業務システムだったりします ActiveRecordは単体で一部使ってますが、 やはり処理が3~5倍かかるので、 徐々に依存度を減らす方向にしています (RailsもARも重すぎ( ゚Д゚)y─┛~~) まあ、このあたりのノウハウはそのうちまとめるとして、 今日はRubyのメモリ管理・・・というか、 ガーベージコレクション(GC)について気になったことをメモ...φ(・ω・`) 最初に書いたコードはこんな感じ class Hoge とてつもなくメモリを食うオブジェクトをループ内で生成していて、 ループの終わりで破棄されることを期待したわけですが、 実際には際限なくメモリを食い続け、プロセスを強制停止しました(´・ω・`) ということで、対策を練るため、RubyのGCの仕組みというか、 Rubyのメモリ管理について調べてみたわけですが、 当然ながらJavaとは結構違います 当然言語のポリシーが違うので、どちらがいい、 というものではないのですが、少なくともGCの仕組みに関しては、 Javaの方が先行している分、利があるように思います まあ、このあたりの話は面倒なので、 各自調べていただくとして・・・Σ(・ω・ノ)ノ (Javaでいうこういう本は、Rubyだとどれになるんだろう・・・) では、実際にどうしたのかというと・・・ # うまくいったやり方 これだと常にobj一つ分のメモリしか使いませんでした(`・ω・´) b 要は、ループの中で定義した参照であっても、 ループを抜けないと、自動では開放されないってことでしょうか (本当はもうちょっと違うと思いますが・・・うまく説明できない(´・ω・`)) もっとも、最終的には生成するオブジェクト自体もスリム化しましたが、 こういった「その言語特有のチューニング」は、 言語の原理がわかってないと難しいところですよね・・・ more** |
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パーキッツの新アルバム「パラボラ」で、
全体では3番目、非ポップン収録を除けば1番に私が好きなのが、 「ピンク」という曲です この曲、今までのパーキッツとは微妙に毛色が違う感じで わかりやすく言えば「ベタベタな青春もの」というか・・・ 要は、聞いた瞬間に「タ○チですか(´・ω・)?」と思ったくらいでして (そろそろこの漫画も世代間ギャップが激しそうだ・・・ 某正蔵師匠が声優やってたって知ってます? あと、某双子お笑いコンビの元ネタでもある) で、今日本屋でなんとなくゲーセン雑誌を立ち読みしていたら、 ポップン17の情報が軽く出ていて、 それの収録曲の一つがこの「ピンク」だと判明 17のテーマは「MOVIE」なので、 まさにこの曲は「青春もの映画の主題歌」だったわけでございます(`・ω・´) ところで、このアルバム「パラボラ」は、 iTuneStoreでも買うことができるので、 曲ごとにバラで買うことができます もちろん、CDを買ってもらった方がいいとは思いますが、 ポップンでしかパーキッツを知らない人には、 ちょっと馴染みづらい曲もあるので、無理にはお勧めできません ということで今回は、「パラボラ」をバラ買いする人のために、 各曲を軽くカテゴリ分けしていきますので、 視聴して気に入った曲があればぜひ 最初は1曲ずついろいろ書いていたのですが、 長くなりすぎたのでばっさりカットΣ(・ω・ノ)ノ <ポップン収録> ACポップン収録、あるいはされる予定の曲 #2:つぼみ (ポップン15) #11:3・2・1→Smile! (ポップン16) #5:ピンク (ポップン17予定) <準ポップン> CSポップンに収録、あるいは収録されそうな曲 #13:アミュレット (CSポップン14) #4:パラボラ #9:人魚 <個人的おすすめ> ポップンに入る曲ではないが、個人的に気に入っている曲 #8:小夜風 <素人にはおすすめできない曲> ポップンのパーキッツのイメージとは違う、アルバムらしい曲 #3:セレスタイン #6:フラスコの水 #7:ココロノママ #10:ベルベット ポー <バラ買いはお勧めしない曲> これらを買うくらいならぜひCDを #12:空耳とハリネズミ YouTubeに公式PVが丸ごとあります #1:GRAND PREVIEW #14:LINOTO それぞれアルバムのOP・ED的曲 |








